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  	<description>kuhaL@boX-kuhaL@boX</description> 
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  	<dc:creator>XOOPS Cube</dc:creator> 
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  	<title>航空力学基礎講座：空を飛ぶための２つの要素「力」と「制御」の参考文献</title> 
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  	<dc:date>2025-09-12T01:42:14+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>kuha</dc:creator> 
  	<description>「ドローン初学者のための養成・実践セミナー」のオンデマンド講座航空力学基礎講座：空を飛ぶための２つの要素「力」と「制御」https://youtu.be/fCulre2kv7Mで使用した参考文献は以下の通りです。カラー図解でわかる航空力学「超」入門　飛行の原理に科学で迫る (サイエンス・アイ新書) Kindle版中村 寛治 (著)https://amzn.to/46ze244ライト兄弟はなぜ飛べたのか: 紙飛行機で知る成功のひみつ (やさしい科学) 単行本土佐 幸子 (著)https://amzn.to/42tljjs</description> 
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  	<title>西洋音楽史講義，岡田 暁生 (著)</title> 
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  	<dc:date>2025-08-28T23:05:21+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>kuha</dc:creator> 
  	<description>岡田 暁生 (著)西洋音楽史講義 (角川ソフィア文庫)  https://amzn.to/3HMbB4M放送大学のラジオ講座のテキストを全15回の講義という形で書籍にまとめられています。キンドル版もあります。ドレミファ音階、拍子、ハーモニー。今日の世界標準となった音楽語法のほぼすべてが西洋音楽史のなかで生み出された。グレゴリオ聖歌から、オペラの誕生、バロック、ウィーン古典派、ロマン派、そして20世紀のポピュラー音楽まで。「古楽」「クラシック」「現代音楽」という三つの画期に着目し、千年にわたる変遷を通史として描き出す。好みや感性で語られがちな音楽を具体的・分析的に聴き楽しむためのヒントに満ちた全15講。●第1章:西洋音楽の歴史をなぜ学ぶのか：●第2章:古楽・クラシック・現代音楽－西洋音楽史の三つのエポック：●第3章:多声的音楽の始まり－西洋音楽の夜明け：●第4章:中世音楽の黄金時代と黄昏：●第5章:ルネサンス前期と無伴奏合唱：●第6章:ルネサンス後期と激化する音楽：●第7章:バロック音楽と絶対王政の時代：●第8章:音楽の父としてのバッハ：●第9章:ウィーン古典派と近代市民音楽の始まり：●第10章:ベートーヴェンの偉大さ：●第11章:ロマン派音楽の制度と美学 ：●第12章:ロマン派と芸術宗教：●第13章:前衛への越境：●第14章:第一次世界大戦の後：●第15章:クラシックと現代音楽とポピュラーと：</description> 
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  	<title>2024年度後期臨港資料</title> 
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  	<dc:date>2024-08-16T06:09:07+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>kuha</dc:creator> 
  	<description>「調性で読み解くクラシック」吉松 隆（著）クラシック音楽のタイトルには、必ずと言っていいほど調性が含まれている。例えば、「モーツァルトの小フーガト短調」といった具合だ。なぜ、曲目に調性が付けられているのだろうか？そんな素朴な疑問から始まり、音楽の３要素、長調と単調、楽器の特性、音の物理学、倍音、協和音、音階、純正律と平均律、グレゴリオ聖歌から機能和声への歴史など、とても豊富な話題が扱われていて、とても興味深く読み通せる良書。アマゾンのリンク：https://amzn.to/3YQmV5V</description> 
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  	<title>2023年後期輪講資料</title> 
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  	<dc:date>2023-08-22T03:14:48+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>kuha</dc:creator> 
  	<description>弦楽器、木管楽器、金管楽器、打楽器などオーケストラの楽器を使ったアレンジ技法を実例を使って説明しています。「3つのケーススタディでよくわかるオーケストレーション技法 」　侘美 秀俊 (著)出版社 ‏ : ‎ リットーミュージック 発売日 ‏ : ‎ 2017/5/31言語 ‏ : ‎ 日本語単行本（ソフトカバー） ‏ : ‎ 232ページジュ・トゥ・ヴー、もみじ、カノン進行の３つの例でオーケストレーションの技法が解説されています。【コンテンツ】Chapter 1 いろんな編成へのトランスクライビング実践1 「ジュ・トゥ・ヴー」(1〜8小節目)を弦楽四重奏用にトランスクライビングする実践2 「ジュ・トゥ・ヴー」(9〜16小節目)を木管四重奏用にトランスクライビングする実践3 「ジュ・トゥ・ヴー」(17〜24小節目)を金管五重奏用にトランスクライビングする実践4 「ジュ・トゥ・ヴー」(25〜32小節目)を室内オーケストラ編成用にトランスクライビングするHINT & TIPSトランスクライビング時のポイントとアイディアのヒントChapter 2 「紅葉」を題材にしたオーケストラアレンジ実践1 「紅葉」全体の最終的な仕上がりを意識しながらアレンジの構想を組み立てる実践2 「紅葉」のテーマ部分にリハーモナイズを行い新たなコードを設定する実践3 「紅葉」のテーマ部分(1〜8小節目)を室内オーケストラ+ピアノ編成用にアレンジする実践4 「紅葉」のテーマ部分(9〜12小節目)を室内オーケストラ+ピアノ編成用にアレンジする実践5 「紅葉」のテーマ部分(13〜18小節目)を室内オーケストラ+ピアノ編成用にアレンジする実践6 「紅葉」の前奏と間奏部分を室内オーケストラ+ピアノ編成用にアレンジする実践7 「紅葉」のテーマ部分(2コーラス目の1〜8小節目)を室内オーケストラ+ピアノ編成用にアレンジする実践8 「紅葉」の後奏部分を室内オーケストラ+ピアノ編成用にアレンジするChapter 3 カノン進行を題材にしたオーケストラアレンジ実践1 カノン進行(1〜8小節目)を4パートの弦楽器セクションに展開する実践2 2周目のカノン進行(9〜16小節目)を5パートの弦楽器セクションに展開する実践3 2周目のカノン進行(9〜16小節目)に木管楽器&金管楽器パートを追加する実践4 3周目のカノン進行(17〜20小節目)+後奏にトゥッティによる「ボレロ」風アレンジを施す</description> 
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  <item rdf:about="http://www.kuhalabo.net/kxoops/modules/d3blog/details.php?bid=181">
  	<title>2022年後期輪講資料</title> 
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  	<dc:date>2022-08-28T11:08:18+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>kuha</dc:creator> 
  	<description>コードやコード進行などの作曲に必要な音楽理論の本です。小澤先生は、東京工芸大学のインタラクティブメディア学科でサウンド演習の授業を担当している先生です。「OzaShinの誰でもわかる音楽理論入門」OzaShin（著）著者のYouTubeチャンネル：OzaShin Music https://www.youtube.com/c/OzaShinMusicChannel</description> 
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  	<title>2022年度前期の輪講資料</title> 
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  	<dc:date>2022-03-18T01:52:34+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>kuha</dc:creator> 
  	<description>以下の書籍を扱います。楽器の重ね方がイチからわかる! 実践! やさしく学べる オーケストラアレンジ彦坂 恭人(著)，自由現代社オーケストレーションについて、楽器の特徴、音域、奏法、和音の組み方、アレンジの実例など総合的に学びます。</description> 
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  	<title>2021年後期の輪講資料</title> 
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  	<dc:date>2021-08-24T15:27:49+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>kuha</dc:creator> 
  	<description>西洋音楽史―「クラシック」の黄昏，岡田 暁生(著)　音楽が時代背景とともにどのように変遷してきたのかが興味深く書かれている。音楽に限らず人間の芸術表現がその人の生きた時代に影響されており，歴史という時間の流れの中で作られてきたのだということを気づかせてくれる。</description> 
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  	<title>ジェネラティブアートの参考書</title> 
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  	<dc:date>2020-08-17T17:16:12+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>kuha</dc:creator> 
  	<description>「数学から創るジェネラティブアート ―Processingで学ぶかたちのデザイン」Processingを使用したジェネラティブアートを解説している。ソースコードはWebサイトから見ることができる。矩形分割、らせん、セルオートマトン、タイリングなどの例が豊富で分かりやすい。Generative Art with Mathhttps://www.openprocessing.org/user/57914</description> 
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  	<title>著作権に関する面白い本</title> 
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  	<dc:date>2020-07-08T19:24:07+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>kuha</dc:creator> 
  	<description>日本文化の模倣と創造―オリジナリティとは何か，山田奨治（著）「オリジナル」が正しくて「コピー」が間違っているという既成概念を覆すユニークな本。現在の著作権の行使の行き過ぎに疑問を投げかける一冊。これからのデジタルメディアの時代にはこのようなモノの見方をぜひとも持って欲しいものです。日本の著作権はなぜこんなに厳しいのか，山田奨治（著）現行の著作権法は、現代の発達したメディア上に流通する著作物（コンテンツ）を扱うことが難しくなってきています。特に日本の著作権法は、厳しすぎて、コンテンツの自由が阻害されているという側面があり、著作権のあり方をじっくり考えることができます。封印されたミッキーマウス，安藤健二（著）ミッキーマウスの著作権について、独自の取材に基づく興味深い結論が論じられています。コピーレフトなアーティストたち，久原泰雄(著)著作権に関する見方が変わる面白い本。デジタルコンテンツにコピーレフトの考え方を適用したプロジェクトの紹介。著作権の過度の行使が生み出す弊害やメディアの革命について書かれている。グーテンベルクやデジタルカメラの説明が面白い。MNGライセンスでコンテンツを提供しているkuhaLABO Art Archiveなどが紹介されている。</description> 
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  	<title>日本史の謎は「地形」で解ける</title> 
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  	<dc:date>2015-09-05T10:20:43+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>kuha</dc:creator> 
  	<description>日本史と地理を結びつける興味深い書籍。筆者は、長年、建設省でダムなどの治水行政を担当された方です。日本列島には真ん中を山脈が貫き、多数の河川が多様な地形を形成しながら海に流れ込んでいるため、日本の地理において河川はとても重要な意味を持つことになります。このシリーズの面白いところは、日本の歴史において、河川を初めとした地形の果たしてきた役割に注目し、地形や気象と歴史の関係を解き明かしているところにあります。筆者自身が述べている通り、歴史には素人であるが治水のプロではある筆者ならではの視点で、日本史の重要な出来事が語られており、おそらく、その多くは歴史の専門家では気づかない点であろうと思われます。たとえば、徳川家康が、関ケ原の戦いに勝利した後、京都や大阪ではなく、江戸に都を築いた理由は、関東湿地（平野ではない）と利根川の流路変更が関係している点など。最近、異分野をクロスオーバーさせて研究が注目されており、他分野から見た視点が非常に貴重であることが様々な研究分野で明らかになっていますが、本書は、地形から歴史を紐解く興味深い本です。このシリーズは以下の３部作となっており、いずれもお薦めの書籍です。１）　 日本史の謎は「地形」で解ける (PHP文庫)２）　日本史の謎は「地形」で解ける【文明・文化篇】 (PHP文庫)３）　日本史の謎は「地形」で解ける【環境・民族篇】 (PHP文庫)</description> 
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